中小企業等への支援事業(助成金)について

会員の方へ

この度、厚生労働省労働基準局長から警備業協会に対して、中小企業・小規模事業者に対する支援について通知がありましたのでお知らせいたします。

▶中小企業等への支援事業(助成金)について【PDF】

新年のご挨拶

一般の方へ会員の方へ

新年あけましておめでとうございます。
旧年中は格別なご高配を賜り、まことに有難く厚く御礼申し上げます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

中小企業等に対する時間外労働の上限規制の適用に向けた周知等について

会員の方へ

この度、警察庁生活安全局生活安全企画課及び厚生労働省労働基準局労働条件政策課の連名により、(一社)全国警備業協会に対して、みだしのことについて周知依頼がありました。

会員皆様には、添付資料をご確認していただきたく、お願い申し上げます。

▶時間外労働の上限規制の適用に向けた周知(PDF)

▶ハンドブック(PDF)

重大労災事故速報

会員の方へ

この度、(一社)全国警備業協会から重大労災事故速報(No1~No8)が発出されました。
会員皆様には、速報をご確認の上、労災事故防止に特段のご配慮をお願いいたします。

▶労災速報No1(PDF)
▶労災速報No2(PDF)
▶労災速報No3(PDF)
▶労災速報No4(PDF)
▶労災速報No5(PDF)
▶労災速報No6(PDF)
▶労災速報No7(PDF)
▶労災速報No8(PDF)

警備業における職業能力評価基準が策定され公表されました。

会員の方へ

職業能力評価基準は、仕事をこなすために必要な「知識」と「技術・技能」に加えて「成果につながる職務行動例(職務遂行能力)」を業種別、職種・職務別に整理したものであり、わが国の「職業能力評価制度」の中心をなす公的な職業能力基準であります。

また、本基準は、職業能力を評価する基準であると同時に、キャリア形成や能力開発の指針として活用されております。厚生労働省ホームページの「警備業」のページをご確認頂き、人材育成・キャリア形成に活用してください。

▶厚生労働省ホームページの「警備業」ページ

令和2年度建築保全業務労務単価の公表について

会員の方へ

12月10日に「令和2年度建築保全業務労務単価」について「別添1」のとおり公表されましたのでお知らせします。

今回の調査結果により算出された単価は、あくまで国の建築物に関する契約に限られておりますが、その他の施設警備、更にはその他の警備業務の契約料金にも影響を及ぼさないとも言い切れません。

我々業界といたしましては、このことを十分に踏まえ、適正な料金確保に積極的に取組んでいくことが肝要でありますので、今後ともご協力を賜りますよう併せてお願い申し上げます。

なお、国土交通省監修の「建築保全業務積算基準及び同解説」において、建築保全業務労務単価を基準とした警備料金の積算方法が掲載されております。

本積算方法につきましては、あくまで国の建築物に関する契約をする際の基準として掲載されているものでありますが、地方公共団体や民間の施設警備対象施設にも参考とされることがありますので申し添えます。


【別添1】建築保全業務労務単価について(pdf)

【別添2-1】平成31年度との比較表(建築保全業務労務単価)(pdf)

【別添2-2】労働単価の推移(pdf)

【別添3-1】交通誘導業務予定価格積算方法(pdf)

【別添3-2】建築保全業務費<施設警備>の積算方法(pdf)  

年末年始のお休みについて

一般の方へ会員の方へ

年末年始のお休みについてお知らせ致します。

12月28日(土)~1月5日(日)までお休みを頂きます。

ご迷惑をお掛け致しますが、何卒よろしくお願い致します。

ホームページをリニューアルいたしました。

一般の方へ

この度一般社団法人宮城県警備業協会のホームページをリニューアルいたしました。

一般の方には警備のお仕事について、より身近に感じていただけるようなホームページにしてまいりたいと思います。

また、警備員を目指す方の為のお仕事探しにも役立つように求人情報も掲載しておりますので各加盟業者様のページにてご覧ください。

またリニューアル後はスマートフォンやタブレット端末など使用環境に応じて、より快適にご覧いただけるようになりました。

今後も、よりいっそう内容を充実させ、利便性の向上に努めてまいります。

今後とも一般社団法人宮城県警備業協会をよろしくお願いいたします。

「けいびくんの護身教室」のご案内

一般の方へ

(一社)宮城県警備業協会では、学校・幼稚園、地域団体、企業等に出向いて
「護身指導員による護身教室」を無料にて開催いたしております!


災難は、何時、自分の身にふりかかってくるかわかりません。いざという時に役に立つよう、護身術、刺股操作要領を身につけてみませんか?

「護身指導員」活動の目的は、生活安全産業である警備業の地域安全活動の一環として、街頭犯罪等の被害に遭う恐れのある子女等弱者に対して護身術等の講習を行ない、犯罪被害の防止と自主防犯意識の啓蒙等に努め、地域社会の安全・安心構築に貢献するとともに、警備業の社会的確立と警備業の更なる発展を目指しております。
 (社)宮城県警備業協会「護身指導員」は、主に小学生や女性を対象とした護身教室を無償で行います。
内容は、相手から攻撃を受けた際の防御技や、離脱技等を習得します。

また、緊急時に周囲に大声で知らせることが犯人撃退に効果があると言われており、大声を何デシベルか測定できる「騒音測定器」も備えておりますので、護身教室と併せてご利用下さい。
護身教室は、皆様のご要望に応じて行いますので、開催日程や開催場所をご相談下さい。

 

【護身術教室に関するお申込み・お問い合わせ】
(社)宮城県警備業協会
宮城県仙台市泉区天神沢1-4-11
TEL 022-371-0310/FAX 022-773-6466
ホームページ https://www.mssa.jp/