雑踏警備業務及び交通誘導警備業務にかかる安全パトロールの実施について

一般の方へ会員の方へ

新型コロナウイルスが5類に移行したこともあり、宮城県内でも区民まつりや秋の収穫祭などのイベントの復活、大型のコンサートや復興マラソン大会等が開催され、観客数も増加傾向にあります。
また、心配されたハローウィン等でも大きな事故やトラブルの発生もありませんでした。

宮城県警備業協会では、雑踏事故の絶無を期すために雑踏警備における警察の責任者である地域部参事官兼地域課長にお願いし、警備の日セミナーにおいて雑踏事故防止についての講話をいただくなど、生活安全産業としての警備業界の信頼確保に努めております。
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