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警備員教育の流れ

採用⇒新任教育⇒現任教育 特別講習
指導教育責任者講習
■警備業の教育制度
教育風景常に高品質の警備業務を提供するために、警備員の知識、能力の向上に努めています。
高品質の警備業務は、確かな警備員教育で裏付けられています。
警備員教育を、より実効あるものとするために、さまざまな制度が設けられています。
警備員の法定教育制度として警備業者は、その警備員に対し、次の教育を行ないます。
新任教育とは 新たに警備業務に従事する警備員は、新任教育を受けてから警備業務に就きます。
警備員として最低限習得すべき基本教育(基礎的法令や知識、心構え、技能等)を学び、さらに業務別教育を受けた後、それぞれの現場において実地に教育を受けます。
現任教育とは 現任の警備員は、年間の教育期ごとに現任教育を受けます。現任の基本教育及び業務別教育は、各業務、現場の実態に即した教育を実施し、警備員の知識及び能力の維持向上を図っています。
新任教育 新たに警備用務に従事させようとする
警備員対象
基本教育 15時間
業務別教育 15時間
現任教育 現に警備業務に従事させている
警備員対象 (教育期ごと)
基本教育 3時間
業務別教育 5時間

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