
宮警協(MSSA)とは社団法人宮城県警備業協会(略称宮警協)は、宮城県内で営業する警備業者によって組織された公益法人です。 宮警協は宮城県知事の許可を受けた民法上の公益法人です。 宮警協は、社団法人全国警備業協会(略称全警協)の会員となっておりますので、宮警協会員は同時に全警協加盟員でもあります。 宮警協の目的宮警協は、警備業務の適正な運営を図り、もって社会公共の安全に寄与することを目的としております。(宮警協定款第3条) 改革と現況宮警協は、警備業法案が国会に提案されるのに先がけて、当時の警備業者の有志が参加し昭和46年10月1日に設立されました。 ■警備業者数と会員の現況
●県内の全警備業者数241業者(平成18年4月現在) 主な事業自主防犯及び自主防災に関する啓蒙と知識の普及。 関係官庁等の行う防犯活動及び各種事故防止活動等に対する協力。 警備業務の適正化に関する調査研究。 警備員その他の警備業関係者に対する教育訓練。
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